
●叱るより、ほめて教える「ほはな教育」を実施します。(ほ=誉める・は=励ます・な=慰める)
●分かっている所をさらにのばす「やる気を起こさせる指導」を徹底します。
●生徒の問題点には「早期発見」・「早期対応」・「早期指導」を常に心掛けます。
●生徒の立場(身)になって、「誠意ある対応」を心掛けます。
●生徒にとって、出来る限り「分かりやすい授業」を行います。
●生徒の「分かった」は、そうでない事があることを「見抜き」ます。
●目標を持たせ、努力すれば「必ずできる、目標は達成できる」ことを教えます。
★★★心配しなくていいよ!君には「ラーニング・ワン」がある!★★★